最新月例会案内

最新月例会案内 Announce

開催日時 2019年9月26日(木) 00時00分
場所 筑波大学附属高校
テーマ シンガポールで感じたこと?−13年ぶり2度目のAPYLS引率を通して(仮題)
コメント ≪2019年9月(通算277回)月例会案内≫

【日 時】2019年9月26日(木)19:00〜21:00

【会 場】筑波大学附属高校3F会議室

文京区大塚1-9-1(有楽町線護国寺駅下車徒歩7分または丸の内線茗荷谷駅下車徒歩8分。お茶の水女子大裏。校門を入って直進。高校前庭に面した1F体育教官室から校舎内に入り3F。校舎内土足可)

注1)校門が閉まっていたら中塚携帯(090-1423-9289)にTELしてください。門を開けます。

注2)終了後は護国寺方面の中華料理屋「カリンカ」「ルン」「景宜軒」跡地の「旺達(わんたつ)」(03-5981-9994)に繰り出します。

【演 者】中塚義実(筑波大学附属高校/NPO法人サロン2002理事長)

【テーマ】シンガポールで感じたこと?−13年ぶり2度目のAPYLS引率を通して(仮題)

【概要(演者より)】

7/20〜7/28の期間、私は13年ぶり2度目のシンガポールを体験していました。華人(中国系の住民)がつくったHCI(Hwa Chong Institution)が主催するAPYLS(アジア太平洋青少年リーダーズサミット)に参加する生徒3名の引率です(麻布高の3名とともに日本代表は6名でした)。2006年度に始まったAPYLSは、SARSで一度中止になっているので今回が13回目。「13年ぶり2度目のシンガポール」とは、第1回大会に引率して以来ということです。

13年ぶりのシンガポールでは、さまざまな面で変化を感じました。APYLS(第1回は英米豪がおらずアジア勢だけ。名称はAYLSだった)の変化、ディスカッションのテーマや内容、高校生の変化も感じます。こちらがおっさん化していることも含め、シンガポールでいろんなことを感じました。

ということで、9月の月例会で話題提供します。2006年9月の月例会「シンガポールで感じたこと−小さな国の大きな挑戦」の続編です。

https://www.salon2002.net/src/pdf/monthly_report/2006/2006-9.pdf

高校生の国際交流に関心をお持ちの方、これからの教育について語りたい方、あるいはシンガポールという国に興味がある方…etc.、ぜひお集まりください!

【参加申込】サロン2002のHPからお申し込みください。参加費1,000円です。

【報告書作成者】中塚義実

出欠確認フォーム Announce

お名前
参加/不参加  
一言コメント
削除用PW
※予定を変更される際に必要なパスワードです。
半角英数字の4文字を登録してください。

参加・不参加一覧 Announce

  • 参加者一覧
  • 中塚義実  「とても刺激的な1週間+αでした。気軽な報告会です。ぜひお越しください。」
  • 橋本由香  「初めて参加します。どうぞ、よろしくお願いいたします。」
  • 鎌倉芳信  「第1回AYLS引率。筑波大学附属高校の国際交流事業に大きく貢献(中塚代筆)」
  • 欠席者一覧
  • 安藤裕一  「13年ぶりの内容を聞きたかったのですが、先約あるため残念ですが欠席します。」
  • 橋本由香  「当校生徒達の活躍ぶりを聞きに、初参加予定でしたが都合が悪くなってしまい、たいへん残念です。」

削除用PW  
※削除・変更をご希望の方は、ご自身のお名前の横にあるチェックボックスに印を入れ、削除用パスワードを入力した上で削除して下さい。

PAGE TOP